安河内先生直伝!「超字幕」で本物の英語力を身につける

僕もリスニングが苦手だった!:安河内先生

~「TOEICが遅く聞こえる」「現地の英語がスラスラ聞ける」、そんな本物のリスニング力を身につけるとっておきの学習法をご紹介します~

僕もリスニングが苦手だった!

「FEN(AFN)をただひたすら聞く」というのを半年間やってみたんですが、初心者だったため一向に効果が出ずで。
「ただ聞くだけでは一向に聞き取れるようにはならない」と気づき、「音と単語を確認しながら学習」に切り替えたんです。 当時はカセットテープ。

「音を聞いて書き取る、聞き取れていない単語に赤線を引いて、聞き直す」という学習法。

すると、TOEFLスコアがみるみる伸びました

僕もリスニングが苦手だった!:安河内先生

安河内哲也

1967年・福岡県生まれ
上智大学外国語学部英語学科卒
東進ハイスクール・東進ビジネススクール
毎日WEEKLYコラムニスト
通訳案内士
財団法人実用英語推進機構 代表理事


★取得資格

TOEIC 990
TOEIC S/W 200/200
実用英語検定1級
観光英検1級
国連英検特A級
通訳案内士
韓国語能力試験1級
1級小型船舶操縦士

長期海外経験のない普通の日本人でも外国語が習得できる、「音読による自動化訓練」により、使える英語を習得しました。現在、主に東進グループの映像ネットワークや、書籍や雑誌、新聞の連載を通じて、実用英語教育、音読教育の普及活動を行っています。そのために、予備校、企業、高等学校などで、年100回以上の講演を行っています。また、次世代の英語講師の育成にも熱心に取り組んでいます。趣味は映画を見ることで、映画やドラマのセリフを通じて英語を学ぶことも推奨しています。自己啓発書や参考書等の著述も積極的に行っています。著書の累計は350万部を越え、韓国、台湾、中国、タイでも多数翻訳され出版されています。

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