スキャナで取り込んでラクラク保存「本格読取 はがき整理」は、スキャナではがきを取り込んで整理をラクにするソフトです。 パナソニックの文字認識エンジンで、はがきに印刷された活字文字から名前を読み取り、自動でフォルダを作成し、スキャンしたはがき画像を分類します。 また、表と裏を1組として扱うので手間が省けます。 ![]() はがきの活字印刷を読み取って、差出人別に自動分類※。表裏とも保存できます。はがきのまま束ねておくより、便利でかさばりません。 ![]() ![]() パソコンならではの便利さ 「本格読取 はがき整理」は、はがきを画像で保存し、サムネール(小画像)を差出人別に表示させたり、受け取った年で表示させたりできます。もちろん拡大・縮小も自在。はがきのままでとっておくよりも、見やすく、使いやすく整理できます。 キーワード検索ができる 取り込んだはがき情報は、名前・住所などのキーワードで検索することができます。 ウィザード形式で簡単取り込み はがきを読み込む際にウィザードが起動。画面に従って選択するだけで簡単に画像の読み込みができます。A4スキャナから4枚のハガキを1度にまとめてスキャンすることも。 ![]() 年賀状ソフトの住所録をインポートしてよりラクなはがき整理 「本格読取 はがき整理」は年賀状ソフトなどから、住所録データを取り込んで、より整理をラクにすることができます。はがきを読み取って文字認識した情報と、住所録データの情報を照合して、一致したところに、スキャンしたはがき画像を振り分けます。 |
よくある質問
Q.
手書き文字や、毛筆フォントまで認識できるか?
A.
いいえ、活字体フォントだけです
年賀状は手書きや毛筆フォントが多いため認識率が低く、自動分類の正確さに多大な期待はできませんが、ファイル名や振り分け先が自動作成できるため、すべてを手作業でやるよりも大幅に合理化されます。
Q.
住所録をインポートする利点は?
A.
フォルダ作成や修正の手間が省けます
年賀状ソフトの住所録データをインポートすることで、振り分け先の正確さが高まり、ゼロから整理するよりも作業時間を短縮できます。
インポート・エクスポートできる ファイル形式 ●CSV形式(.csv) ●テキスト形式(.txt .log) ●Jアドレス形式(.jad) ■筆まめ Ver.10〜16 Jアドレス形式(.jad) ■筆自慢 Ver.11/12/14/2001〜2006 CSV形式(.csv) ■筆王2001〜2006 CSV形式(.csv) ■筆ぐるめVer.7〜13 Jアドレス形式(.jad) ■宛名職人2000〜2006 Jアドレス形式(.jad) ■楽々はがき Jアドレス形式(.jad) ■はがきスタジオ2001〜2006 CSV形式(.csv) ■筆休め2006 CSV形式(.csv) Q.
年賀状の取り込み方法は?
A.
スキャナ・画像から読み込みます
年賀状を読み込むには、お手持ちのスキャナから直接読み込むか、JPGやBMPなどの画像ファイルがすでにある場合は、ファイルからも読み込むことができます。
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