SOURCENEXT basic シリーズ TOPページご購入ガイドカートを見る
sourcenext.com
 

ドラッグ&ドロップと右クリックのカンタン操作

温存フォルダにファイルをいれておくだけで、バックアップのための監視が自動で開始されます。 難しい設定は必要ありません。

温存フォルダに入れた後は、ファイルが更新されるたびに 「温存ファイル復元」が自動でバックアップをとりますので、 復元する必要がでてくるまで何もする必要がありません。
「温存ファイル復元」のメイン画面

監視したいフォルダを自由に選んで設定できます。 監視フォルダ内のファイルは、更新されるたびにその時点の状態に復元するための 履歴ファイルが作成されます。

監視中もCPUを使用しないため、ほかの作業に影響を与えないという優れた特長を持っています。

メイン画面
復元画面 「復元」画面

カレンダーの日付をクリックすれば、その日の状態に戻せる履歴データを一覧表示します。
ワードやエクセルなどのドキュメント系のファイルなら、文書内容のキーワード検索でのリストアップも可能です。

ファイルの復元は、履歴ファイルをクリックして「復元させるボタン」をクリックするだけ。

自由にメモできる説明欄
どんな改訂をしたのかを記入しておくと、復元の際に便利です。


Copyright (C) SOURCENEXT CORPORATION ALL Rights Reserved.