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標準価格 8,500円(税別)
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Windows Me/98/95 Windows 2000/NT |
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安心を簡単に手に入れるなら、「ウイルススキャン」
あらゆる侵入方法を未然に防ぐための機能が充実。
ウイルスは心配だけど、どこか難しそうで面倒・・と
思っていた方にも簡単にわかりやすく扱えます。
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「ウイルススキャン」は、パソコンの操作中バックグラウンドで常にシステムを監視し、自動的にウイルスの検査・駆除を実行します。
スケジュール機能を利用すると、定期的にウイルスチェックが行われます。例えば毎日1回なら1回と、あらかじめ設定した定期検診を自動実行してくれるので、ユーザーは、その存在を気にすることなく、安全を保持できます。
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「ウイルススキャン」は、「Virus Bulletin」「NCSA」「VSMN」などの専門機関での検知テストにおいて、もっとも悪質なポルモルフィック・ウイルスをはじめ、発見が困難なブートセクタ・ウイルスでも、高検知率が確認されています。 |
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「ウイルススキャン」は先進的推論技術「ヒューリスティック」機能でマクロウイルスも含め、疑わしい動き(未知ウイルス)を検知。フロッピーディスク、インターネットのダウンロードからCD-ROMにいたるまで、すべての侵入経路でウイルスをシャットアウトします。さらに「ウイルススキャンVer.5.1」には最新Olympusスキャンエンジンを搭載。パワーポイントウイルス、メモリ内32ビットウイルス、そして拡張子のないファイルまで検出。安心がさらに大きくなりました。 |
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パソコンのスクリーンセーバーが起動すると同時にシステムのウイルスチェックを行う、スクリーンスキャン機能を搭載。パソコンを使わない時間だけを使用してウイルスチェックができます。(WindowsMe/98/95/NT対応機能です)
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最近増加しているウイルス感染のひとつが、Eメールの添付ファイル経由のもの。「ウイルススキャン」なら、届いたメールを開くことなく添付ファイルの検査ができ、安心です。
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「ウイルススキャン」はActiveX、Javaアプレットなどを検査し、ユーザーの知らない間にユーザーのシステムに侵入するなどの悪質なオブジェクトをブロック。悪質なWebサイトからの被害を未然に防ぎます。
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Outlookでのメール受信で通常は見逃してしまうスクリプト型ウイルスも実行前に撃退できます。
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ウイルスデータファイルの更新は、専用サーバ上のウイルスデータファイルとお使いのコンピュータ上のウイルスデータファイルの日付を比較し、もしサーバ上に新たにウイルスデータファイルがアップされていた場合、ウイルスデータファイルを差分で更新するようになりました。これにより、短時間でウイルスデータファイルを最新にでき、通信費の節約も可能です。
| 従来のダウンロード | ウイルススキャン Ver.5.1 |
| ファイル容量 | 約2MB | 約100KB |
| 時間(平日昼間) | 7分30秒 | 2分 |
但し、2分のなかには、ウイルスデータファイルへの更新も含まれています。
<測定環境>
- SONY PCG XR7S (WIN98se Pentium III 700Mhz 128M RAM 56k Modem)
- DELL M233s (WIN Me Pentium 233Mhz 64M RAM 56k Modem)
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ウイルス対策を常に効果的に行うためには、ウイルス検出・駆除コードをもつウイルスデータファイルを最新のものに保つことが重要です。「ウイルススキャン」では簡単な操作で最新版にアップデート可能。さらに「ウイルススキャン」本体プログラム(Ver.5.XX)も、1年間無料でアップデートできます。
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日々刻々と送り出される新種のウイルスに対しては、AVERT*(ネットワークアソシエイツのセキュリティ研究機関・NAIラボのコンピュータウイルス研究専門部門)が迅速に対応。世界に85名を超えるスタッフが、24時間体制で世界中から送られる新種ウイルス情報を即座に解析し、ウイルスデータファイルを作成。常時ホームページで提供しています。
* AVERT : Anti-Virus Emergency Response Team
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