| |

|
 |
| クレードル付き |
 |
+ |
 |
|
 |
オープン価格
ドットコム価格 \43,800
マイル:2500 |
 |
 |
 |
|
|
 |
|
超薄デジカメ ぐっとスリム
FinePix F402 & Photoshop Elements 2.0 セット
<クレードル付き> |
 |
|
|
 |
合計価格 \57,400
ドットコム価格 \52,800
マイル:4100 |
 |
 |
 |
|
|
|
| |
| |
| 発売元 |
 |
 |
| |
|
|
 |
| きさらぎぽちの担当直入レポート |
| 携帯電話並みに小さいのにキレイに撮れるから、毎日持ち歩きたくなります。 |
|
|
|
|
デジカメというものが登場してから数年。もう二台目の購入という人も多いですよね。新機種をいざ買うとなると画質も200万画素あれば十分だし、どれもこれも割とコンパクト。どの機種もそうかわらないのではと思っていました。実際に数台のデジカメを使いこなしてきた私ですが、このデジカメは小さいのにキレイに撮れて、使い心地も抜群。ズームはデジタルズームなものの、そのおかげですっきりとしたデザインになるので、女性の小さなバックでも携帯電話並みの大きさでおさまります。コンパクトだからといって持ちやすいかどうかは別で、これはちょうどよく手にしっくりおさまります。最近流行りのすごく薄いデジカメよりずっと持ちやすく、自然とシャッターに人差し指がいきます。画質はもちろんFUJI写真フイルムなのでお墨付き。カメラに任せておけば私のようにカメラに詳しくなくてもOK。感度もISO200が初期設定なので室内でもフラッシュなしでキレイに撮影することができます。あと、使っていてびっくりしたのがバッテリーの持ちがよいこと。丸一日使ってもなくなる様子はありませんでした。クレードルがなくても、ACアダプタのみで充電できるので、もう旅先でビクビクしなくてすみそうです。毎日持ち歩いて、気軽に使いたい人におすすめですね。(文/きさらぎぽち) |
| |
 |
 |

| 手のひらサイズのコンパクトさ、しかも高性能 |
 |
| コンパクトサイズで大人気だった「FinePix
F401」をぐっとスリムにした「FinePixF402」は、撮影時の質量約145gとポケットサイズなのに「スーパーCCDハニカム
III」の搭載により高画質で撮影が可能。シャッタースイッチの反応も快適でシャッターチャンスを逃しません。 |
| |
| ■
新技術が可能にした驚異の薄さ |
|
| 新開発の小型レンズや、ファインピックスが誇る高密度実装技術、さらに超小型の新メディアxDピクチャーカードの採用により、超小型・軽量化を実現。いつでも手軽に持ち歩ける携帯性はもちろん、スタイリッシュなデザインとデジタルカメラとしての高い性能を集約。 |
|
 |
|
| |
| ■
超高画質を約束するフジフイルム独自のテクノロジー |
|
| 集光率が極めて高いCCDや独自の高速画像処理技術により、微妙な光のニュアンスまでも再現する「スーパーCCDハニカム
III」を搭載。有効画素数210万画素。最大記録画素数 2,304×1,728(400万画素)を実現。わずかな光でも撮影できる超高感度やノイズの低減化により、高精細で色再現性に優れた超高画質が得られます。 |
|
 |
|
| |
| ■
一瞬の表情も見逃さない、高速シャッター |
|
| 「スーパーCCDハニカム
III」が実現した高感度化により、オートで最高速1/2,000秒のシャッタースピードまで撮影可能※。動きの速い被写体も的確にキャッチします。また、手ぶれの心配も少ないので、シャッターチャンスは無限に広がります。 |
|
 |
|
| |
| ■
音声付きの動画も撮影可能 |
|
| 連続最長約4分(160×120ピクセル)と、約1分(320×240ピクセル)の音声付き動画※を記録再生できます。パソコンで再生して楽しんだり、メールに添付して送ることもできます。 |
 |
| ※
|
モノラル・10フレーム/秒・Motion
JPEG
(カメラ本体では音声再生できません。パソコンでの再生はQuickTime3.0以上が必要です) |
|
|
|
 |
|
|
|