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宛名職人 2017 Premium
宛名職人 2018 Premium

ContactXML形式のファイルを読み込む方法 【宛名職人 2017 Premium/2018 Premium】

ContactXML形式のファイルを読み込むには、下記の手順で行います。

<注意>
「宛名職人Ver.19」以前/「宛名職人2013 Premim」以前のバージョンで書き出したContactXMLでは、履歴を移行できません。

<操作手順>
1.トップメニューの[住所録]をクリックします。
2.[Quick import]をクリックします。
3.[次へ]ボタンをクリックします。
4.[書き出し方法の表示]リストから、これまで使用していた宛名ソフトを選択するとContactXML形式のファイルの書き出し手順が表示されます。
  ・手順に沿って、これまで利用していたはがき作成ソフトでContactXML形式のファイルを書き出し、デスクトップなどの分かりやすい場所に保存します。
  ・ContactXML形式のファイルを書き出し後、[次へ]ボタンをクリックします。
5.書き出したContactXML形式のファイルを選択し、[読み込む]ボタンをクリックします。
 ※ファイルが見つからないときは、[参照]ボタンからファイルを直接指定することもできます。
6.住所録を保存するには、[ファイル]メニューから[名前を付けて保存]を選択します。
7.住所録ファイルに名前をつけて、[保存]ボタンをクリックします。


更新日:2017-08-29FAQ番号:AS-08156

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