ソースネクスト

ウイルスセキュリティ旧バージョン

【ウイルスセキュリティ】Windows Updateができない

以下の設定をお試しください


■ Windows Update不可回避策
各項目の操作完了後に、改善を確認し、改善されたら以降の操作を行なう必要はありません。

【Windowsファイアウォールの開放】
詳細はこちら

【ネットワーク通信設定の変更】
1. パソコン画面右下(タスクトレイ)の、「ウイルスセキュリティ」のアイコン(水色楕円)をダブルクリックします
2. 画面左のメニューから「不正侵入を防ぐ」をクリックし、右下の[設定]をクリックします
3. 「設定」タブをクリックし、「現在選択されている設定」を「ローカルLAN設定」に変更します
4. 「ネットワーク通信設定」の項目で「低」をクリックし、右下の[適用]をクリックして画面を閉じます

【ローカルネットワークアドレスの指定】
1. パソコン画面右下(タスクトレイ)にある、「ウイルスセキュリティ」のアイコン(水色楕円)ダブルクリックします
2. 左のメニューから「不正侵入を防ぐ」をクリックし、右下の[設定]をクリックします
3. 「ネットワーク」タブをクリックし、一覧の下にある「追加」をクリックします
4. 「IPアドレスの範囲を指定」をクリックします
5. 「始めのIPアドレスを入力してください」に半角数字で以下のように入力します

   192 168 0 0  (※環境によって別の値が適切な場合もあります)

6. 「終わりのIPアドレスを入力してください」に半角数字で以下のように入力します

   192 168 255 255  (※環境によって別の値が適切な場合もあります)

7. 「簡単な説明を入力してください」にこの設定の名前(任意)を入力します

   (例) ローカルネットワーク設定

8. 「トラフィックの管理方法を選択してください」で、「このエントリを許可ゾーンに設定します」を選び、[OK]をクリックします
9. [適用]をクリックして画面を閉じます

■ 補足:Windows Updateの操作手順がご不明な場合
こちらで概要を確認できます。

※ Windows Updateはマイクロソフト社の提供するサービスです。
  弊社サポートでのご案内は行なっておりませんので、あらかじめご了承ください。

更新日:2015-07-12FAQ番号:VS-01234

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