ソースネクスト

ウイルスセキュリティ旧バージョン

【ウイルスセキュリティ】機能が「無効」や「開放(完全に開放)」になり、アイコンに(!)や(×)がつく

以下をご確認ください


アイコンに(!)や(×)がついている場合には、以下の手順でウイルスセキュリティの動作の確認を行なってください。

■ ウイルスセキュリティの動作確認手順
1. パソコン画面右下(タスクトレイ)のウイルスセキュリティのアイコン(水色楕円)をダブルクリックします

2. 画面で「無効」または「開放(完全に開放)」になっている機能があるか確認します

○ 「無効」や「開放(完全に開放)」の機能がある場合の例
全機能無効時の設定画面

特に設定を変更せず、機能が「無効」や「開放(完全に開放)」になっている場合はこちらをご確認ください。

○ すべての機能が「有効」になっている場合の例
正常時の設定画面

アイコンに黄色いエクスクラメーションマーク(!)や赤いバツ印(×)がついていても、設定画面ですべての機能が有効になっている場合は、製品は正常に機能しています。ご安心ください。

※ ファイアウォール機能は「有効(自動監視)」または「条件的に遮断」が標準です

更新日:2015-07-12FAQ番号:VS-01244

このQ&Aで解決されましたか? 解決しない場合は下記のいずれかを選択してください。

通常表示に戻る