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ウイルスセキュリティ旧バージョン

【ウイルスセキュリティ】「ウイルス自動検知」が「無効」になる

以下の操作をお試しください


■修正ファイルを適用する手順 (Windows XP をご利用の場合)
1.以下をクリックして修正用プログラムをダウンロードします
・修正用プログラムのダウンロード

2. 「ファイルのダウンロード」画面が表示されたら[保存]を選択します
3. 「保存する場所」が「デスクトップ」になっていることを確認して、右下の[保存]をクリックします
4. ダウンロードした「FltMgr(.zip)」を下記手順で解凍します。
 4-1)「FltMgr(.zip)」を右クリックし、「すべて展開」を選択します。
 4-2)説明に沿って解凍します。
※解凍ツールをインストールされている場合、「すべて展開」が表示されません。
 その場合、「解凍」など別の名称のメニューで解凍を実行します。
5. 「FltMgr」フォルダが開いたら、「FltMgr (.reg)」をダブルクリックし て実行します
6. 続いて表示される画面で、[はい]をクリックし、次に[OK]をクリックします

以上で操作は完了です。パソコンを再起動して動作をご確認ください。

また、念のためパソコン再起動後にパソコン全体を検査してください。
・パソコン全体のウイルス検査手順

■ メモリ容量を確保し、手動で有効にする手順
パソコン起動時には、さまざまな常駐ソフト(パソコン起動時に自動的に起動して、その後も常に動いているソフト)が起動してメモリを使用するため、本機能に必要なメモリが不足する場合があります。
不要なソフトを起動しないようにして、使われるメモリの量を減らすことで、解決する可能性があります。

<手順>
1. 不要な常駐ソフトを停止します 詳細
2. パソコンを再起動します
3. パソコン画面右下(タスクトレイ)のウイルスセキュリティのアイコンウイルスセキュリティ アイコンをダブルクリックします
4. 画面左のメニューから「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします
設定とお知らせ画面

5. 画面中央の「ウイルス自動検知」をクリックし、画面右の「>>有効にする」をクリックします
6. 「ウイルス自動検知が有効で、システムを守っています」と出たら[Ok]をクリックします

上記の方法で改善しない場合は、ウイルスセキュリティのファイルの一部が破損している可能性があります。
以下の手順で最新のプログラムをインストールしなおしてください。

■ ウイルスセキュリティの再インストール手順
1. 削除ツールを使用してウイルスセキュリティをアンインストールします 詳細
2. Windowsのシステムファイルを登録します 詳細
3. 最新のプログラムからウイルスセキュリティをインストールします 詳細

インストール後は、エントリー、アップデートを行ない動作をご確認ください。

更新日:2015-07-12FAQ番号:VS-01247

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