ソースネクスト

ウイルスセキュリティ旧バージョン

【ウイルスセキュリティ】安全なファイルがウイルスとして検知された

以下をご確認ください


■ 設定によらず暗号化ファイルが検知される場合
以下のページをご確認ください。

暗号化ファイルが検知されるようになった

■ ファイルに寄らずPDFを開く際に検知される場合
Ver11以降搭載された「脆弱性の保護」機能により、実行したプログラムに脆弱性(セキュリティ上の弱点)があると、
安全なファイルの操作時にも警告が表示される場合があります。

安全なPDFファイルが検知された

■ 「ブロックしました」と頻繁に表示される場合
「ブロックしました」という警告は、不正侵入対策(ファイアウォール)機能による警告で、ウイルス検出によるものではございません。
警告の表示設定をご確認ください。

「ブロックしました」という警告が頻繁に表示される

■ 「File Associationは変更されました」と頻繁に表示される場合
バージョンアップ直後に頻出するようになった場合は、ウイルスセキュリティの一部の設定に異常がある可能性があります。
ウイルスセキュリティの再インストールをお試しください。

再インストール手順

■ その他の場合
ウイルスセキュリティは、ファイルの動作やコードの類似性で危険性を判断する「ヒューリスティック機能」を搭載しています。
同機能は、日々発生する新種や亜種のウイルスへの対応に効果がありますが、まれに正常なファイルを誤って検知してしまうことがあります。

検出されたファイルについて弊社へ調査をご依頼いただく場合は、以下のフォームよりお問い合せください。

誤検知問合せフォーム

更新日:2015-07-12FAQ番号:VS-01541

このQ&Aで解決されましたか? 解決しない場合は下記のいずれかを選択してください。

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