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ウイルスセキュリティ旧バージョン

【ウイルスセキュリティ】「重要な情報をセキュア化されていない通信を通して送信しようとしています」のアラートを表示させないようにしたい

以下の手順をご確認ください

ウイルスセキュリティでは、一度安全なサイト(HTTPSサイト)で入力・送信したパスワード情報が、
通常サイト(HTTP)で送信されそうになると、自動的にこのようなアラートを表示します。
ホーム画面

アラートを表示しないようにしたい場合は、
以下の手順で設定を変更してください。

■ 「ID保護」機能の停止手順

1. パソコン画面右下(タスクトレイ)にある「ウイルスセキュリティ」のアイコンをダブルクリックします

2. ウイルスセキュリティのホーム画面が立ち上がりましたら、 「設定」をクリックします。
ホーム画面

3.「ウェブサイトの保護」をクリックし、「ID保護」の右側にある「無効」をクリックします
ID保護を無効に

4. 確認画面が表示されますので、「再起動後も常に」などを選択して、「はい」をクリックします
再起動後も常に

5. ブラウザを起動している場合、すべて閉じます

6. 改めてブラウザを立ち上げなおしてご希望のページを表示し、
  警告が出ないことをご確認ください

更新日:2016-04-08FAQ番号:VS-05363

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