■「シビライゼーションII」
紀元前4020年、冒険は地球から始まった……
知られざる脅威に満ちたケンタウルス恒星系を舞台とする拡張版ゲームを追加。
文明を発展させ、勝利を収めよう
「シヴィライゼーションⅡ」では、「探検」・「経済」・「知識」・「征服」などの要素を織り交ぜながら文明を発展させていくための戦略が必要です。勝利を収めるには、宇宙競争に勝つか、世界を征服するかのどちらかの戦略を取る必要があります。
■「ラランド21185」の宇宙世界
銀河に煌めく星にも文明は存在する……。
地球型惑星に不時着し、開拓するところからプレイヤーを取り巻く状況が刻々と変化するサイエンスフィクションゲーム。
宇宙ステーションへの移住を諦め、死の巨大惑星を開拓する…。
プレイヤーの唯一の目標は故郷へ帰還することである。
SFゲームの極めつけ
目標は、3つの惑星とそれをとりまく環境の移住です。通常との大きな違いは、人間以外の相手との競争と、自分の種族の未来の発展を考えることです。

■「ミッドガルド」の世界
ミッドガルドの世界に存在するものは……。
天の高みから、海の奥深くから、あるいは地底から始まるファンタジーゲームの世界。
プレイヤーはこの世界を支配する種族と、魔力と兵力を尽くして戦わねばならない。
ファンタジックな世界観
ミッドガルドのファンタジックな世界では、奇妙でミステリアスで、珍しい植物や動物にたくさん出会うことでしょう。ここでは、「地表World」「雲海World」「海底World」「地底World」からなる4つの世界への旅があり、4つの階層を探索することになります。
ミッドガルドでは、技術、地形、ユニットなどが通常の「シヴィライゼーション」と違ってきます。
酋長:最も簡単なレベルです。自分で何かを決断しなければならない場面では、参考になるアドバイスが表示されます。
将軍:「酋長」に比べ、文明が発展するのに長い時間を要します。あまり難しいゲームに挑戦したいとは思わない方に向いています。
領主:文明は一層ゆっくり発展します。このレベルで勝者になるには、ある程度の経験とノウハウが必要となります。
国王:経験とノウハウを積んだ方に向いています。文明はなかなか発展せず、民衆の意識も不安定なので、このレベルで勝者になるにはかなり骨が折れます。
皇帝:高慢な鼻をへし折ってもらいたいというくらい自信のある方にオススメします。ライバル達はまったく手加減してくれません。自力で勝利を勝ち取りましょう。
天帝:もっとも難しいレベルです。このゲームそのものと勝負して勝ちたいという方は挑戦してください。最後まで生き残るには名人級の腕前が必要です。