起動ディスクの作成
作成した起動ディスクの動作確認方法
起動ディスクからのバックアップ
起動ディスクからの復元
起動ディスクからの差分バックアップ
起動ディスクからのクローン作成
起動ディスクからのジョブの作成
起動ディスクからのジョブの実行
起動ディスクはドライブバックアップの復元時や、OSの障害によって起動不可能になった時に、このディスクから起動し、復元できるようにするためのものです。万が一の時のために必ず作成するようにしてください。 起動ディスクの種類には2種類(下記表)あります。通常は詳細で作成してください。
・CD / DVD / USBメモリ( データが入っていないもの ) ・WindowsのインストールDVD(基本で作成の場合。WindowsのインストールDVDをお持ちでない場合は、詳細ディスクを作成してください。なお、WindowsのインストールDVDとパソコン付属のリカバリディスクは違いますので、ご注意ください。)
※お使いの環境によって手順が異なる場合があります。あらかじめご了承下さい。
起動ディスクの動作の確認方法は以下の通りです。