Code Karts

対応OS:
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プログラミング思考が身につく

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「Code Karts(コードカーツ)」は、ゲーム感覚でコーディングの基礎が学べるプログラミング的思考が学べるアプリです。

「プログラミング教育」必修化の準備に

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2020年から小学校で「プログラミング教育」が必修になります。子供に新たに習わせたいことの調査で英会話に次いでプロラミングは1位*になるなど、プログラミング教育が注目されています。
*(2018年/イー・ラーニング研究所調べ)

ゲーム感覚で楽しく学べる

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「Code Karts」は、方向ブロックを並べ替えてレーシングカーをゴールに導くゲームです。
レースコースを観察することで、問題解決能力と理論的思考が身につきます!

直感的操作だから4才から学べる

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遊び方は説明がなくても画像だけですぐに分かり、1ステージが短く構成されているので、小さなお子様も飽きずに進めることができます。また、対戦機能もあるのでより楽しく学ぶことができます。

レベルはたっぷり95種以上

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初めのうちはカンタンでも、進めていくと様々な仕掛けのパーツが出てきて徐々に難易度が上がっていきます。
ゲームレベルはたっぷり95種類以上搭載しています。

モンテッソーリ教育概念に基づいて開発

開発元のEDOKI ACADEMYは、子どもの自主性や向上心を育てるモンテッソーリ教育者の教育経験に基づいてアプリを開発しています。
モンテッソーリ教育とは:
20世紀初頭にマリア・モンテッソーリによって考案された教育法です。子供たちの繊細な五感をやわらかく刺激するよう配慮がなされている「教具」を使用して暗記でなく経験に基づいて質量や数量の感覚を養います。

「プログラミング教育」で身につく力

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・論理的に考える力
「論理的に考える」とは、物事を分解、整理して考え、順序良く整えられることです。どういう指示を、どういう順番で与えればいいかを考えることで、筋道立てて考える力が養えます。

・問題を解決する力
プログラムは間違いがあると正しく動きません。どうして正しく動かないのかを考え、トライ&エラーを繰り返すことで、自分で問題を解決する力が育ちます。

・豊かな発想力
例えばA地点からB地点に移動する、というかんたんな課題でも、解決方法は無数に存在するため、自由な発想で取り組むことができ、豊かな発想力が育まれます。

動作環境

こんな機種で使えます

Android OS4.1以上

搭載機種の一例

 KDDIの「auスマートパス」
に対応した端末でご利用いただけます。


開発:Edoki Academy
販売・サポート:ソースネクスト株式会社
© Edoki Academy

安心サービス対象製品

万一正常に動作しない場合、ソースネクストに返品できる安心サービス対象製品です。
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  • ユーザー登録をされていること
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