簡単に録音、そのままAIに投入 「いきなりAI 会議レコーダー」は、生成AIを使いこなすビジネスパーソン向けの録音ツールです。あらかじめ予約しておくことで、会議音声の録り忘れを防げます。また、会議中にファイル名の設定ができるため、会議終了後の編集が不要です。会議が終わってすぐに生成AIに音声データを渡せる、生成AI活用に特化した録音ツールです。
音声データでAIが大活躍 会議の音声データを生成AIに入れることで議事録の作成はもちろん、会議の内容を元にプレゼン資料を作成したり、マニュアルを作成することができます。 生成AIが進化しているからこそ、生の音声データが役に立ちます。文字起こしの手間なく、音声データをそのまま活用できます。
web会議を自動で検知 Zoom,Teams,GoogleMeetの開始を検知し、自動で録音を開始します。また、会議の終了も検知し、録音を停止するかの提案も行ないます。 (注)マイクテストやMeetの会議メモを起動すると誤検知することがあります。自動検知機能が不要な場合は設定から機能をオフにしてください。
録音中にファイル名、保存先を設定 ファイル名は日付やWeb会議タイトルなどを自動で入れることも、後から手動で編集することも可能です。よく使う名前はタグ登録することで1クリックでファイル名に設定できます。保存先もいつもの保存先を登録しておけば1クリックで選択できます。
マイクとPC音声を区別して保存 マイクの音声とPC内部音声を区別して保存することで、AIがWeb会議相手の発言か、自分の発言かを判別できます。また、片方をミュートにもできるため、セミナーの録音などにも便利です。