Money Forward クラウド確定申告

株式会社マネーフォワード

ジャンル:対応OS:Windows 10/8.1  Mac  Android  iOS

クラウド型会計ソフト
・個人事業主向け。確定申告書も自動で作成
・対応金融機関3,600サイト以上

選ばれてNo.1。これからの確定申告サービス

「Money Forwardクラウド確定申告」は、日々の会計処理が劇的にラクになる、株式会社マネーフォワードのクラウド型サービスです(本製品では「Money Forwardクラウド確定申告」を1年間使えます)。

ここがポイント

・会計処理の手作業を大幅に削減
・Windows / Mac / タブレットで使える
・クラウドだから場所を選ばず利用できる
・税理士などとのデータ共有がしやすい

イノベーションを称える賞を数多く受賞


徹底的にラクに

データ入力も、仕訳も自動。

銀行口座やクレジットカード情報を基に自動入力。仕訳は入出金データの件名で自動判別されるから、内容を確認して登録ボタンを押すだけ。自動学習機能で使うほどに仕訳精度が上がります。

新型コロナウイルス対策の「持続化給付金」の計算に対応

新型コロナウイルス感染症により影響を受ける中小・小規模事業者等の中で、特に厳しい状況にある事業者に対して支給される「持続化給付金」の受給可否の判定や金額の算出ができます。

①対象月/前年比較の勘定科目/創業特例の指定
②給付予測額算定方法/値 の表示
③給付金対象者判定/給付金予想額の表示  
④前年比較(月次売上高)の表示

※本機能は「持続化給付金サイト(中小企業庁)」に記載された2020年5月8日時点の内容に基づき開発されております。

 

※本機能のご利用にあたっては、事前に必ずご注意欄をご確認ください。

確定申告書も自動作成

<確定申告書B>
<青色申告決算書>
個人事業主向けの「マネーフォワード クラウド確定申告(青色申告/白色申告)」では、「確定申告書B」、「青色申告決算書」を自動作成、そのまま提出できます(e-Taxにも対応)。

各種レポートがタイムリーにチェックできる経営サポートツール

<損益計算書>
<賃借対照表>
<総勘定元帳>
<キャッシュフロー>
<収益グラフ>
<費用グラフ>
損益計算書やキャッシュフロー、費用・収益グラフなどが自動作成されるので、作成の手間なくタイムリーにチェックできます。

Windows/Mac/タブレットでも使える

クラウド型サービスだから、WindowsやMacなどのパソコンはもちろん、タブレットでも利用可能。インターネットに繋がっている環境なら、場所を選ばずに使えます。

金融機関と同レベルのセキュリティでデータを守る

システムの安全性を確認するための定期的なセキュリティチェックはもちろん、第三者機関のセキュリティ脆弱性評価を実施して高いセキュリティを確保しています。

大事なデータは3重のバックアップで厳重保管

あらゆる障害の発生を想定し、遠隔地にデータのバックアップを3重に取得して、大切なデータを安全に保管します。

99.5%以上のサービス継続性保証(SLA)

業務を止めてしまうことがないよう、サービスの稼働時間を99.5%以上維持することを保証します。

税理士や社員間でのデータ共有が可能

メンバー追加機能を搭載しているので、メンバーを追加して、会計データを共有できます。

他の会計ソフトからのインポート/エクスポートに対応

「弥生インポート形式」、「CSVファイル形式」でのインポート/エクスポートに対応。

アップデートも自動

都度発生する法令改正に合わせて、無料でバージョンアップ。新消費税や、元号改正などにも対応します。

従来型の確定申告・会計ソフトとの機能比較

  確定申告(青色・白色)
  マネーフォワード クラウド 従来製品
初回インストール作業 不要 必要
金融機関データ自動取得 ×
取引(仕訳)自動学習 ×
確定申告書B自動作成
青色申告決算書(一般・不動産)自動作成
収支内訳書(一般・不動産)自動作成
経営管理サポートツール
新型コロナウイルス対策の「持続化給付金」の計算 ×
他ソフトのインポート/エクスポート
Windows対応
Mac対応 ×
タブレット対応 ×
バージョンアップ 無料 有料
2020年06月ソースネクスト調べ

対応金融機関数No.1

本サービスが対応する金融機関数は3,600社以上で、国内会計ソフトで第1位。 (2018年9月 Money Forwardクラウド会計・確定申告の対応金融機関数 マネーフォワード社調べ)  

入出金データを自動取得し、データを手入力する手間を大幅に軽減します。仕事で使う銀行口座・クレジットカード・電子マネーなどを決めれば、会計処理で必要な手作業はほぼなくせます。電子証明書ログインが必要な法人銀行口座も、「マネーフォワード クラウド電子証明書連携ソフト(特許第6366037号)」を利用することで自動取得できます。

銀行(全3,375行)

三菱UFJ銀行/三井住友銀行/楽天銀行/ジャパンネット銀行/ゆうちょ銀行/住信SBIネット銀行/みずほ銀行 など

カード(全139社)

アメリカン・エキスプレスカード /JCBカード/三井住友VISAカード/楽天カード/セゾンカード/オリコカード/ビューカード など

電子マネー・プリペイド(全45社)

nanaco / モバイルSuica / WAON など

通販(全10社)

Amazon.co.jp/楽天市場 など

ビジネス(全40社)

クラウドワークス/Coiney/Square/楽天スマートペイ/EC-Orange POS/A8.net/BASE/STORES.jp など

サービス連携

ScanSnap

Q&A

Q.電子申告(e-TAX)に対応している?
A.はい、対応しています。
電子申告(e-TAX)だけでなく、郵送による従来通りの申告もできます。
Q.他社会計ソフトのデータをインポートできる?
A.はい、できます。
お使いの会計ソフトからCSV形式または弥生汎用形式でデータを出力することで、本サービスにインポートできます。
Q.「不動産所得」に対応している?
A.はい、対応しています。
不動産に関する収益・費用を入力する際、末尾に(不動産)と付く勘定科目を使用すると、不動産用の青色申告決算書に不動産所得が反映されます。
Q.「家計按分」に対応している?
A.はい、対応しています。
本サービスでは勘定科目ごとに家計・業務の按分比率を設定できます。
Q.既存の「Money Forward クラウド確定申告」のアカウントを利用できる?
A.はい、できます。
本サービスにログイン後、ホーム画面の「設定」メニュー→「プレミアムプラン申込み」または「ご利用プランの管理」→「プロダクトキー・クーポンコードをお持ちの方はこちら」から、本製品のプロダクトキーを入力してください。

動作環境

  • 対応OS:
    Windows® 10 (32ビット/64ビット版)
    Windows® 8.1(32ビット/64ビット版)
    Mac OS X
    macOS Mojave(v10.14)
    macOS High Sierra(v10.13)
    macOS Sierra(v10.12)
    Android
    iOS

※PCでの操作を推奨

■推奨ブラウザ
 Internet Explorer 11以上
 Microsoft Edge
 Google Chrome
 Firefox
 Safari
 ※各ブラウザは最新バージョンをお使いください

■推奨画面解像度
 SXGA(1280×1024)以上のディスプレイ

■インターネットが使えること
■最新のサービスパック、セキュリティ修正プログラムを適用済みであること

必要メモリ容量などが書かれていない場合はこちらをご参照ください詳細

ご注意

■持続化給付金についての留意事項
本機能は「持続化給付金サイト(中小企業庁)」に記載された2020年5月20日時点の内容に基づき開発されています。
対象企業は「資本金10億円以上の大企業を除く中小法人等を対象とし、医療法人・農業法人・NPO法人など会社以外の法人についても対象」とされていますが、本機能ではそれらの判定を行っていません。
本機能では「売上高」カテゴリの合計金額を売上として集計しています。なお、営業外収益や特別利益項目は含みません。
会計期間終了日が月末でない場合や前年度が作成されていない場合、本機能はご利用いただけません。
現在表示している年度に2019年が含まれている場合は「創業特例」のチェックボックスは表示されません。
集計結果には決算整理仕訳が含まれています(未実現仕訳は含みません)。
集計結果は各会計期間で設定された経理方式に準じて表示されています。
創業特例を除く申請の給付額に関する特例の計算には対応していません。

企画・開発 株式会社マネーフォワード
販売 ソースネクスト株式会社
©Copyright Money Forward, Inc.


  • 画面画像と実際の画面は異なる場合があります。また、製品の仕様は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

Windows 10での動作状況

FAQ

  • バージョンアップやアップデートは?

    通常通り受けられます

    利用期間中は常に最新バージョンを使うことができます。

  • 複数のパソコンでも使える?

    はい、使えます。

    同一家庭内であれば、ソフトごとに定められた インストール許諾台数内で、複数のパソコンで使えます。
    ※法人利用の場合は1ライセンス1OSとなり、複数のパソコンでご利用はできません。
    詳細

  • パソコンを乗り換えても使える?

    はい、使えます

    旧パソコンと同時使用でなければ、新パソコンでも使えます。