ソースネクスト・サイトが2025年に取り扱った
全製品の販売本数の順位を発表します。

ランキング集計期間:2025年1月1日〜2025年12月18日
(2025年12月22日更新)
ブランドごとに集計し、代表製品を掲載。

番外編

2025年は、多くの企業がAIサービスを大きく進化させ、この流れは2026年も続くと見られています。
ここでは、弊社が取り扱うAI製品を紹介します。

2025年は多くの企業がAIサービスを
大きく進化させ、
この流れは2026年も続くと見られています。
ここでは、弊社が取り扱うAI製品を
紹介します。

ソフトウェア部門 TOP10

ソフトウェア部門
TOP10

ウイルス対策ソフトから、年賀状/住所録、PDF編集、オフィスなどの定番ソフトに加え、ゲームソフトも人気でした。

第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
第11位
第12位
第13位
第14位
第15位

ハードウェア部門 TOP10

ハードウェア部門
TOP10

生活に役立つアイテムが幅広い分野で人気を集めました。AIデバイスの「ポケトーク」も注目されました。

第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位

製品プランナーおすすめ

AI製品セレクション

製品プランナーが、AIを活用した製品の中から、特に注目しているものを厳選しました。

社内会議の資料作成には、ほとんど「Genspark」を使っています。市場調査やマーケティングのアイデア出しにも活用でき、業務効率が大きく向上しました。

第2位

多くがサブスク型の中、「RecText AI」は買い切りでオフラインでも使えます。コストやセキュリティ面で高く評価されています。

第3位

ロングセラーの画像編集ソフト「Paintgraphic」が、AIでさらに進化しました。プロ品質の画像編集を、かんたんな操作で行なえます。

第4位

複雑なプロンプトは必要ありません。テキストだけでなく、かんたんなスケッチからでも本格的な画像を作れるAI画像生成サービスです。

第5位

オフラインで使える翻訳ソフトです。医学や電気工学など、35分野の専門用語辞書を追加し、翻訳精度がさらに向上しました。