WinZip 22

WinZip 22
対応OS:
Windows 10/8.1/7 動作環境を見る

対応OS:
Windows 10/8.1/7

動作環境

WinZip 22 Pro

標準価格(税抜)6,400円

WinZip 22 Standard

標準価格(税抜)3,800円

圧縮/解凍を超えた、多彩な機能

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「WinZip 22」は、圧縮/解凍から、保護、共有、管理までをカバーするソフトです。
・主要なファイル形式をすべて解凍
・メールへの添付サイズを縮小するためファイルをZip 圧縮
・高度な暗号化でファイルを保護
・パソコン、ネットワーク、クラウドのファイルにアクセスして管理
・Dropbox、Google Drive、OneDrive などに接続

圧縮/解凍

ファイルを開くと解凍のプロンプトを表示

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エクスプローラ、WinZip のファイルペインやリボン、ファイルメニューから Zip ファイルをすぐに解凍できます。元のフォルダ、ドキュメントフォルダまたは選択したフォルダにファイルを簡単に解凍できます。

ファイルペインのフォルダに解凍

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ワンクリックで、ファイルペインの選択したフォルダにファイルを解凍できます。

起動がスピーディに

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起動時間が従来のバージョンの約半分になりました。WinZip アプリケーションの起動に気を取られることなく、目の前の仕事に集中できます。

POSIX TAR に対応

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最新の圧縮形式の POSIX TAR ファイルを開いて、解凍できます。

解凍して元のファイルと置き換えできる

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複数の Zip ファイルを素早く簡単に解凍し、それぞれのネイティブファイルと置き換えます。

分割 Zip ファイルの作成

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大きなZip ファイル複数のパーツに分けることができます。サイズの大きなファイルの配布が容易になります。

MP3を音質を下げずに圧縮

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機能が強化された MP3 圧縮で、さらに多くの音楽をスマートフォンやクラウドサービスに追加したり、簡単にプレイリストを共有したりできます。WinZip 21 の Zipx フォーマットにより、音質を低下させずに MP3 ファイルを平均 15~20% 圧縮できます。

なんでも解凍

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幅広い種類の圧縮ファイルからコンテンツを抽出できます。暗号化されたファイルを抽出する場合、一時的に抽出したコピーをすべて自動消去し、不正使用を防止します。
 対応形式
  Zip、Zipx、RAR、7Zip、BZ2、
  LHA/LZH、VHD/VDMK、XZ など、

どんな場所にあるファイルも圧縮

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パソコン、ネットワーク、クラウド内の動的に更新される [よく使用するファイル] フォルダを使用して、ファイルやフォルダを簡単に検索できます。

他のアプリケーションから圧縮

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他のアプリケーションで作業をしていても WinZipの機能を使えます。Explorer、Microsoft Office、スキャナー(Pro 版のみ)、写真(Pro 版のみ)、および Microsoft Outlookから、圧縮、暗号化、共有などを実行できます。
WinZip Express ツールは Office 2016で使えるようになりました。

便利なタッチ対応

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本製品はあらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で使えます。2-in-1 パソコンでは、システムの使用モード(タブレットまたはノートパソコン モード)に応じて自動的にレイアウトが切り替わります。

共有

すべてのアカウントにアクセス (Pro限定)

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同じクラウドまたは IM サービスで、異なる複数のアカウントで使用している場合も、アカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はありません。最大 16 個のアカウントを追加し、それぞれに固有の名前を付ければ、多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。

連結アドレス帳

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メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、あるいはローカルの連絡先から連結アドレス帳に情報を追加しておくと、名前やメールアドレスで指定し、直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。

個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化

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例えば、クラウド内の複数のZipファイルを含む大容量なファイルにスマートフォンからアクセスするときも、ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードできます。

ZipShare で共有したファイルを記録

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WinZip または ZipShare のどちらからファイルを共有していても、それを簡単に把握できます。さらに ZipShare や他のクラウドサービスを使い、共有ファイルを保存できます。ファイルペインの共有ファイル ダッシュボードで、WinZip から共有ファイルの閲覧や管理ができます。ZipShare で共有したファイルも含め、共有ファイルのリストを表示し、その中のファイルを開き閲覧し、再度共有したり削除したりできます。

送信ファイルの指定機能

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Zip ファイルのコンテンツを確認または変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックし、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらでも選択して送信できます。

変換ファイルの共有

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別形式で保存しなくてもファイルを共有でき、ファイルが増えていくのを阻止できます。従来版では、例えばPDF への変換をする際、既存のファイルに上書きまたは保存してから検索、共有し、削除する必要がありましたが、新しい WinZip では、変換したファイルをメールや IM、ソーシャルメディア、クリップボードで共有した後、一時ファイルが自動で削除されます。

クラウドからリンクを共有

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クラウドサービスにあるファイルやフォルダへのリンクをメール、IM、ソーシャルメディア、クリップボードでワンクリックで簡単に共有できます。

WinZip メール

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WinZip の内蔵メール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応しました。また、Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応しています。

どこでも共有

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WinZip 21 を使用して、YouTube、Facebook、Twitter、そして LinkedIn に直接共有できます。また、主なクラウドサービスおよび Twitter IM、Office 365 グループ、Google Talk およびGoogle+ Hangouts、そして Jabber など一部のインスタントメッセージ サービスでも安全に共有できます。

スキャンして共有 (Pro限定)

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WinZip の新機能 [スキャンして共有] で、写真や文書を共有可能な画像または PDF にすばやく変換することができます。WinZip で直接スキャンをしたら、そのまま WinZip で圧縮し、ローカルやネットワーク、またはクラウドサービスに保存します。または、メール、ソーシャルメディア、インスタントメッセージで共有。スキャンした情報を保護するには、暗号化も可能です。フラットベッド スキャナに対応し、原稿送り装置を使用せずに複数画像をスキャンして 1 つの PDF ファイルに保存できます。

撮影して共有 (Pro限定)

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カメラから直接写真を取り込み WinZip で共有するので、写真の共有が大変効率的になります。

手軽な共有機能

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SmartShare を使えば、パソコン内はもちろんやクラウドサービス、 zip からファイルを選択し、ソーシャルメディア、IM、メールで簡単に共有できます。WinZip Proなら、ファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ、ワンクリックでイメージを直接共有できます。

クラウド サービスへの接続

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WinZip では、ZipShare、Box、OneDrive、Dropbox、Google Drive、CloudMe、SugarSync MediaFireなど に直接接続でき、クラウド ファイルをまとめて整理できます。本製品で、大容量ファイルを圧縮して暗号化することでファイルを保護し、ネットワーク上の貴重なストレージ容量を節約できます。

ZipShare

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WinZip 21 から直接 ZipShare アカウントにアクセスして、メールを通じて圧縮ファイルを簡単に共有できます。好きなタイプのファイルを圧縮して、Facebook、Twitter、LinkedInなどと共有できます。ZipShare を使用して 500MB のファイルを送信、または最大5GB まで ZipShare Pro に移動できます。

ワンクリックで大容量ファイルをメール送信

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WinZip 21では、対応するクラウドサービスを使用して、大容量のファイルやフォルダをメール送信することができます。ファイルは自動的にデフォルトのクラウドサービスにアップロードされ、リンク先が送信メールに記載されます。

管理

画像形式の変換

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画像ファイルのサイズを瞬時に小さくし、jpg から png など画像形式を変換します。Zipファイルに追加するか、デスクトップに保存して、さまざまな用途に使えます。

Winzip Express でクリップボードにコピー

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Winzip Express でファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリに貼り付けて共有できます。

アドレス帳オプション

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Winzip のメーラーで、連絡先リストに追加せず、1 度限りの相手にメッセージを送信できます。また、手入力した相手を追加しない設定ができ、例えば就職活動など 2 回目のやり取りはない、多くの別の相手にメッセージを送る際に便利です。

ファイルをもっと簡単に「移動」

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新しくなった[移動]ボタンと[追加]ボタンで、Zip ファイルへのファイルの追加または移動がよりしやすくなりました。

ファイルペインのタブ

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ファイルペインタブにより、エクスプローラーウィンドウを複数使うことなく、いくつものフォルダを同時に開き、閲覧し、管理できます。パソコン、ネットワーク、またはクラウドのフォルダを確認し、タブからタブへファイルをドラッグ&ドロップするだけで、コピーできます。

フォルダ ツリー

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ファイルペインのフォルダーツリーオプションで、パソコン、ネットワーク、クラウドフォルダをまとめたレイアウト内を表示および移動でき、フォルダを素早く簡単に選べます。

ファイルペインのスワイプ

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スワイプで簡単にファイルペインを拡大したり元に戻したりできます。

ネットワークの場所の追加

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WinZip を開いたまま、別ドメインのネットワークにアクセスできるようになりました。Windows のネットワークフォルダに表示されていなくても、アクセスしたことのあるネットワークのすべてを WinZip のファイルペインに追加できます。

画像情報をプレビュー・ウィンドウで確認 (Pro限定)

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WinZip 21 内で、画像について必要なすべての情報を見ることができます。イメージ情報ボタンをクリックすると、高さ、幅、ピクセル/インチ、ピクセル深度およびカラー、ファイルサイズなどがダイアログボックスに表示されます。

どんな場所にあるファイルも圧縮

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[ファイルの場所] リストから、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ内のパソコン、および対応するクラウドサービス内のファイルにすばやくアクセスし、圧縮できます。

強力なファイル管理

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ファイル管理リボンを使うと、ネットワーク、クラウドサービスでのファイルのコピー、移動、削除、複数ファイルの名前変更、復元が簡単にできます。フォルダやネットワークの場所をドライブにマップしたり、パスやクラウドへのリンクをクリップボードにコピーしたりもできます。新搭載の [ファイル管理] ボタンで、よく使用するファイルの管理機能にもすばやくアクセスできます。

バックグラウンド・ツール

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古いファイルをZip 圧縮、削除、あるいはクラウドへ移動したり、一時フォルダ内の未使用ファイルやゴミ箱内のファイルを削除、あるいは安全に消去、または復元についてリマインドしてくれます。

プレビューア (Pro限定)

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圧縮フォルダ、ネットワーク、クラウドサービス内で、選んだファイルのサムネイルをプレビューできます。サムネイルの拡大アイコンをクリックすると、新しいプレビューパネルに画像を拡大表示。画像の回転やサイズ変更、さらにメールや IM、ソーシャル メディアなどで共有もできます。タッチスクリーン対応で、表示されるファイルを指先でスクロールできます。

PDF へのファイル変換

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Microsoft Officeのファイルを PDFに変換して Zip ファイルに追加し、ローカルまたはクラウドに保存できます。ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを誰とでも簡単に共有できます。読み取り専用の PDF を作成することで、安全性をさらに高めることもできます。

共有可能な画像の作成

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高解像度の画像を Zip ファイルに追加する際、共有に適したサイズに直接変換できます。サイズを小さくした画像を用意しなくても、アルバム全体を簡単に共有できます。また、画像を縮小/拡大して、ローカルやクラウドに保存できます。希望に応じてウォーターマークの追加も可能です。

ファイルとフォルダーのプレビュー

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コンテンツを保存するかどうか決める前に、Zip ファイルの内容を参照できます。Zip ファイル内の相互に関連するコンポーネント(HTML ページとその関連画像など)も一時的に確認できます。

タスクに合わせてインターフェイスを変更

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WinZip のインターフェイスを簡単に変更でき、必要な機能を表示あるいは非表示にできます。デフォルトで Zip 圧縮機能が表示されますが、ファイルを使った作業ではファイル管理ペインに簡単に切り替えられます。より見つけやすく、調整しやすくなりました。いままでの WinZip がお気に入りなら、これまでのリボンも使えます。

保護

ファイルから個人データを削除

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さまざまなファイルから個人データ(EXIF)を簡単に削除でき、個人情報を含んだまま共有されることがありません。以下のファイル形式を保護し、個人的な追加データを含まないようにします。
DOC/DOCX、GIF、JPG (JPEG)、PDF、PNG、PSD、PPT/PPTX、XLS/XLSX

Zip ファイルの暗号化

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ツールやリボンのボタンをワンクリックするだけで、既存の Zip ファイルを暗号化できるようになりました。暗号化もワンステップ。時間を節約しミスの可能性を減らします。

新しいファイルの暗号化オプション

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暗号化されたファイルを含む Zip ファイルを更新すると、更新されたファイルを自動的に暗号化します。元のファイルのパスワード認証し、不正なアクセスからファイルを守ります。

パスワード保護

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Zip ファイル内の暗号化ファイルを削除するには、パスワードが必要です。ファイルを誤って削除することがなくなります。

柔軟なファイル変換

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PDFへの変換、写真のサイズ変更、ウォーターマークの追加、暗号化は、Zip の作成前、作成中、作成後、どのタイミングでも設定を追加したり変更できます。変更内容を zip 内のすべてのファイルに適用するか、選択した個々のファイルのみに適用するかも選べます。

個人情報を保護

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FIPS 197 認定の 128 ビットまたは 256 ビットの AES 暗号化により、高度なセキュリティを適用することで、不正アクセスからファイルを保護します。さらに複雑度の条件を定義したパスワード・ポリシーを設定できます。本製品でパスワードポリシーを遵守できます。

ウォーターマークの追加

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画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡を可能にし、知的財産を保護することができます。ウォーターマークの透過度、表示方法、位置は設定できます。日付やタイムスタンプを追加することで、さらにセキュリティを強化できます。

バックアップ

コンピューターを自動でシャットダウン (Pro限定)

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セキュリティ強化のため、自動バックアップの完了後にコンピューターを自動的にシャットダウンできるようになりました。

ジョブウィザード・スーパーピッカー

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ファイルをジョブウィザードにドラッグするだけでバックアップできます。フォルダやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてZip ファイルをクラウドに保存できます。バックアップと配布を自動化すると、さまざまなクラウドサービスからファイルを集めて圧縮し、スケジュールに合わせてメールで配信できます。

高速バックアップ機能

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自動バックアップの作成と編集機能の改善により、設定に変更がない場合は手順を省略できるようになりました。

自動通知

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ジョブ・ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとメールやインスタントメッセージで通知します。

クラウドへのバックアップ

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接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間で自動バックアップできます。

機能比較表

圧縮/展開WinZip StandardWinZip Pro
新機能!ワンクリックで、WinZip ファイル領域に表示されるフォルダに解凍
新機能!便利なプロンプトで、エクスプローラ、WinZip ファイル領域、WinZip リボン、ファイルメニューから選択したフォルダに簡単に Zip ファイルを解凍
新機能!POSIX TAR ファイルを開いて解凍
新機能!最大で 50% 早くなった起動時間
複数の Zip ファイルを解凍し、それぞれのネイティブファイルと置換
エクスプローラで分割 Zip ファイルを作成し、大きなファイルを簡単に共有することが可能
DOCX、XLSX、PPTX、XPS、ODT、ODS、ODP、ODG、WMZ、WSZ、YFS、XPI、XAP、CRX、EPUB、C4Z を含む多数のファイル形式を Zip として開くことが可能
スーパーピッカーを使用してローカルまたはクラウドでファイルを解凍
インタラクティブな Welcome スクリーンで、すぐに作業を開始
MP3 ファイルを平均 15~20 % 圧縮
64 ビットでクラス最高を誇るファイルの高速圧縮および解凍性能
Zipx、RAR、7Z、LHA、BZ2、IMG、ISOなど、すべての主要な圧縮ファイル形式に対応
CAB、Zip および Zip 2.0 方式の公開
ほかの主要な圧縮ファイル形式を Zip 形式に変換
ファイルの種類に応じて「最適な圧縮」方式を適用し、最大の効率化を自動的に実現
写真の画質やデータの整合性を損なわずに、JPEG 画像ファイルのサイズを 20~25% 削減
BZip2、LZMA、PPMD、Enhanced Deflate のいずれかのメソッドで圧縮
Zip 2.0 互換メソッドで圧縮
Zip ファイルアイコンをダブルクリックするだけで、圧縮した Microsoft Office ファイルを「自動オープン」
高度な「解凍とトライ」機能を採用した、Zip ファイル内での相互に関連するコンポーネントのレビュー (HTML ページとそのページに関連するグラフィックスなど)
暗号化/復号化WinZip StandardWinZip Pro
新機能!さまざまなファイルから個人データ(EXIF)を簡単に削除できるので、あなたの情報を含まずに共有
新機能!過去の従業員が残した暗号化ファイルや法廷監査中の暗号化ファイルをすぐに復元  
機能強化!ツール リボンをワンクリックするだけで、既存の Zip ファイルを暗号化
機能強化!暗号化ファイルを含む Zip ファイルを更新すると、更新ファイルが自動的に暗号化
機能強化!Zip ファイル内の暗号化ファイルを削除するにはパスワードが必要
Zip ファイル作成前、作成中、作成後に、PDF 変換、ウォーターマーキング、写真のサイズ変更などの暗号化および変換オプションを適用
zip 内の各ファイルに個別の変換オプションを適用
Intel ベースのパソコンでのハードウェアサポートを有効活用し、AES 暗号化をさらに高速化
[暗号化] を選択すると、高度な暗号化によりファイルをパスワードで完全保護
強力な FIPS-197 認定の AES 暗号化 (128 ビットと 256 ビット) による極秘データの保護
適切に設定されたコンピュータで保存および交換中の暗号化は FIPS 140-2 に準拠FIPS 140-2 モードでない Windows OS でも FIPS 140-2 に準拠  
米国国防総省準拠方式 (DoD 5220.22-M) で暗号化したファイルを一時的に抽出した場合、コピーを自動消去 (「シュレッダー細断」)
複雑な条件を定義できるパスワードポリシーの設定
機密ファイルや電子メールの添付ファイルの暗号化と復号化
管理WinZip StandardWinZip Pro
新機能!画像ファイルのサイズをさっと小さくして画像形式を変換
新機能!WinZip Express を使用してファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリにペーストして共有
新機能!WinZip の連絡先リストを管理。一度限りの受信者や手動で入力した連絡先を追加しないことも可能
新機能!無効化された機能のボタンが表示されず、よりわかりやすく  
新機能!ファイルとアクション領域を表示しないクラシック インターフェイスで、圧縮機能がよりわかりやすく  
機能強化!新しい[移動]ボタンと[追加]ボタンで、エクスプローラから Zip ファイルにファイルを簡単に移動
ファイル領域タブにより、Windows エクスプローラ ウィンドウを複数使うことなく、いくつものフォルダを同時に開き、閲覧し、管理することが可能
ファイル領域のフォルダーツリーオプションで、さまざまなフォルダ内を移動
スワイプでファイル領域を拡大
他のドメインからのネットワークの場所を追加
プレビュー ウィンドウのイメージ情報ボタンをクリックして、画像サイズやファイルサイズ、ピクセルなどの画像の詳細情報を確認 
[よく使用するファイル] フォルダ内にある、ローカルコンピュータ、ネットワーク、クラウドファイルにすばやくアクセス
WinZip からパソコンやネットワーク、クラウドサービスに新規フォルダを作成
新しい [ワイプ] 機能でファイルやフォルダを安全に削除
誤って削除、コピー、移動、または名前変更をしてしまったファイルを回復
適切なアプリケーション、または代替アプリケーションでクラウド内のファイルを開く
デフォルトのアプリケーション、または代替アプリケーションでファイルを開き、編集
ファイルやフォルダのプロパティ情報を表示
フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマッピング
ファイルのコピー、移動、削除、そして複数ファイルの名前変更
パスをクリップボードにコピー
クラウドリンクをクリップボードにコピー
圧縮フォルダやパソコン、ネットワーク、またはクラウドサービス(サムネイルに対応している場合)などにあるファイルを選択し、サムネイルをプレビュー表示
画像や文書の内容をプレビュー、画像の回転やサイズ変更、画像をコンピュータの背景として保存、またメールや IM、ソーシャル メディアなどでプレビューファイルを共有
タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロール 
新しい [ファイル管理] ボタンで、よく使用するファイルの管理ツールにすばやくアクセス
マウスやキーボードを使用する場合は新しい「テーブル」表示を、タッチスクリーンには「アイコン」表示を選択
お気に入りのフォルダをファイル領域のトップレベルまたはスーパーピッカーに貼り付けてすばやくアクセス
WinZip Express をファイル領域で開いて、すばやく Zip 圧縮および共有
新しい [プロパティ] 機能でファイルの詳細を表示
パソコンに接続されたカメラやスマートフォンにフォルダを通じてアクセス
よく使うフォルダのリストからフォルダを簡単に削除
WinZip をデスクトップで使用する場合はスクロールバーを常に表示するよう選択
背景機能によりフォルダやごみ箱内にある不要なファイルが検出され、それらを安全に削除、Zip 圧縮、またはクラウドに移動することで空き容量を確保
WinZip Express ツールが Office 2016 に対応
[ファイルの場所] リストを通じて、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ、そして対応するクラウドサービス内のすべてのファイルにアクセス
WinZip Express for Explorer、Office、Photos は内蔵、WinZip Express for Outlook は無償でダウンロード可
自動非表示機能により、必要時以外はスクロールバーが表示されないため、デバイスの表示スペースを最大限に利用
[移動] オプションで、システム内のコピーを開いたままファイルを Zip ファイルに追加
新しい [サムネイル] で Zip 内のファイルを簡単に参照、検索
新しく設計された設定・調整で WinZip をさらに簡単にカスタマイズ
[ファイル] ウィンドウで、すべてのローカルファイル、ネットワークファイル、クラウドファイルをより簡単に参照
選択内容に応じてさまざまな機能を表示できる動的スライドイン [操作] ウィンドウで、タスクに適したツールを表示
ファイル管理機能にすばやくアクセスできるよう、インターフェイスを [管理] モードに変更し、ファイルの種類、サイズ、日付などの詳細を簡単に確認
あらゆるタッチ対応デバイスまたはパソコン上で WinZip の使用が可能
新しい 2-in-1 パソコンでも WinZip の利用が可能タブレット/ラップトップ モードを切り替えるとディスプレイを自動的に調整
Zip ファイルから直接フルサイズの画像を回転、サイズ変更、表示 
[解凍して試行] 機能で Zip ファイルを一時的に抽出し、必要のないファイルを削除
抽出先フォルダの選択または現在のフォルダへの抽出
採入フィルターや除外フィルターを使用した、希望するファイルのみの圧縮
WinZip のエクスプローラ ビューで画像サムネイルを表示して、簡単閲覧
従業員がアクセス可能なクラウド ストレージ、ソーシャル メディア、ファイル共有サービスを管理AES 暗号化とパスワードプロトコルを強制実行変換機能のオン/オフを自由に切り替え  
インストールおよび環境設定ガイドを使用して、WinZip Enterprise を設定して組織のファイル共有ニーズやポリシーをサポート  
Zip ファイルを開くのと同じように仮想イメージファイルを開くコンテンツを表示し、ファイルを他の場所に抽出NTFS 圧縮ファイルを含む VHD ファイルおよび VMWare ファイルに対応  
IT 管理者はファイルの定義に基づき、情報及びファイルの動きを制御するプロトコルを設定可能  
パッケージと共有WinZip StandardWinZip Pro
新機能!Slack IM での共有ワークフローをスリム化  
WinZip または ZipShare のどちらとファイルを共有しているか簡単に把握が可能
WinZip または ZipShare で共有されるファイルの管理共有ファイルを開き閲覧し、再度共有したり削除することが可能
クラウドおよび IM サービスでそれぞれ最大 16 個のアカウントを追加してアクセス 
すべての連絡先を対応するソースから WinZip のアドレス帳に統合し、直接メールを送受信
選択したファイルを個別 Zip ファイルに移動して共有を効率化
送信ファイルの指定機能を使用して個別ファイルまたは Zip ファイル全体を共有
保存せずに変換ファイルを共有(WinZip により作成される一時ファイルは共有後に自動的に消去)
YouTube、Facebook、Twitter、LinkedIn で共有
WinZip で画像や文書を直接スキャンして共有 
フラットベッド スキャナに対応で、原稿送り装置を使わずに複数画像から 1 つの PDF ファイルを作成 
[撮影して共有] 機能を使って、カメラから直接写真を共有 
WinZip のメール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応
WinZip のメール機能は Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応
メールや IM、ソーシャルメディア、クリップボードから送られるクラウドからのリンクをクリックするだけで共有
連結アドレス帳で受信者を名前やメールアドレスで指定
Office 365 グループ、Twitter、Google トーク/Google+ ハングアウト、Yahoo!Messenger および Jabber などのインスタントメッセージ サービスを使って zip ファイルを共有
パソコン、クラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有するメディアをメール、ソーシャルメディア、IM から指定すれば、あとは WinZip の SmartShare におまかせ
自動リンクをクリップボードから簡単に選んで Skype などのサービスで簡単に共有
解凍前のイメージをファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ直接共有 
Box、Google Drive、OneDrive、SkyDrive、Dropbox、CloudMe、SugarSync、MediaFire などのクラウドサービスに直接アクセスして、クラウドに保存された Zip ファイルを開いたり、アップロードする前にファイルを圧縮したり、圧縮して共有するファイルをクラウドから選択したりすることが可能
合理化されたクラウドナビゲーションと、ファイルやフォルダのダウンロード、共有、移動、名前の変更、解凍、削除を行える新オプションにより、簡単操作でクラウドのファイルにアクセスして管理が可能
Cloud Link でクラウドファイルへのリンクをメール、インスタントメッセージ、SNS で送信
WinZip から ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセスして、クラウドアカウントに接続し、メールや SNS で圧縮済みファイルを簡単に共有
WinZip’ の組み込み PDF 変換ツールを使用して、読み取り専用 PDF などのPDF 文書に変換
Zip ファイルに追加する際、高解像度の写真を標準的なパソコン画面にぴったりな*共有しやすいサイズに自動的に変換し、より高速に送信
画像や PDF にカスタム ウォーターマークを追加することにより、不正コピーを防ぎ、追跡をより可能にし、知的財産を保護透過度を調整し、必要に応じて日時スタンプを追加
だれもが使用する電子メールシステムや Web メールシステムで、ファイルを圧縮して電子メールで送信 (WinZip は Microsoft Outlook、Yahoo! Mail、Gmail、Hotmail と共に動作するように設定済み)または WinZip を設定して事前に設定された選択以外の電子メールサービスをさらにサポート
組み込みの「Self-Extractor Personal Edition」を使用して、WinZip を所有していないユーザーに、自己抽出可能なアーカイブ (.exe ファイル) を作成して送信
Courier でメールの添付ファイルを自動的に圧縮、暗号化接続されたクラウドサービスで大きなサイズのファイルを送信  
会社が提供する SharePoint サイトにファイルを圧縮、アップロード以前 WinZip から SharePoint に直接アップロードしたファイルを選択し、ダウンロードSharePoint ウェブ インターフェイスに、圧縮と共有のドロップダウンメニューを作成  
バックアップと自動化WinZip StandardWinZip Pro
新機能!ジョブ ウィザードを使用すれば、ファイルを手動で圧縮しなくても、Windows Protected Environment(WIP)で個人ファイルをバックアップ  
自動バックアップの完了後にWinZip はコンピューターを自動的にシャットダウンし、安全性を確保。 
ジョブウィザード スーパーピッカーにより、パソコンやネットワーク、クラウドサービス内のファイルをひとつにまとめてバックアップ。まとめた Zip ファイルをクラウドに保存。 
ファイルを Explorer または WinZip ファイル領域からジョブ ウィザードにドラッグすることが可能 
デフォルトを使用、または設定の変更がない場合には、自動バックアップの作成および編集機能で手順を省略 
「バックアップ」タブで事前に定義したいずれかのバックアップを使用して、ドキュメント、電子メール、デスクトップ、お気に入り、写真、ライブラリなどを、クリックするだけでバックアップ 
ファイルやフォルダーを選択してカスタム バックアップを作成、WinZip のカスタム ジョブを定義して日常的な圧縮タスクを自動化 
デジタル カメラから直接写真をバックアップ 
CD、DVD、またはブルーレイ ディスクに直接バックアップを作成 (必要に応じて複数のディスクに自動分割) 
ほぼすべてのメールアドレスからバックアップを自動的にメール送信、または WinZip の内部 FTP クライアントを使用してバックアップをオフサイト サーバーにアップロード 
接続されたクラウドアカウント、デスクトップフォルダ、またはクラウドアカウント間でバックアップ 
最新のジョブ ウィザードにより、自動化されたジョブが完了するとソーシャルメディアやインスタントメッセージで通知 
「WinZip のコマンドライン サポートアドオン」を使用してスクリプトを作成(無償アドオン)

動作環境

  • 対応OS:
    Windows® 10 (32ビット/64ビット版)
    Windows® 8.1(32ビット/64ビット版)
    Windows® 7(32ビット/64ビット版)
  • インストール容量 : 約 350 MB
  • インターネット接続が必要

必要メモリ容量などが書かれていない場合はこちらをご参照ください詳細

企画・開発: Corel Corporation
販売: ソースネクスト株式会社
Copyright © 2017 Corel Corporation. All rights reserved.

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